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続・ムウの館!!!
2011/08/11
さあ、おつぎは第11+12話watchingメモ♪
軽めにと思ったけど、新発見に新証言に、面白すぎました!!!
ムウの館エピソード、最高vvv (・"・)/(・-・)/


(・"・)自分的覚え書き(・-・)


・アニメ的演出が光る11話
・ペガサス聖衣お届け紫龍が龍になり、ぱげー(鳴き声)→どろん☆
・貴鬼たん談「紫龍ってひとが帰れなくなったから...」あくまでもムウ様のお言いつけvどちてどちて帰れないのか帰さないのか、真相はいかに???妄想肥ゆるムウの館内!!!
・ここからムウの館↓
・「それでもよろしいか」ムウ様のこの独特の言い回し、好きーv
・手刀で手首を切る紫龍のオーバーアクションったら!

・しかも、ジャンピングくるりした背に昇龍が浮かんでるんですが、なぜっ!?
・血をさしあげる擬音中継「でやーーーっ!ザクッ!ボタボタボタボタ......」
紫龍、青ざめるレベルを通り越して、青く!!!@デスラー総統並み
・「あっ...ぁあっ...!」ふら~っと倒れるときの紫龍ボイス、いろっぺすぎますv
・ムウ様が触れただけで流血が止まったときの効果音「てろてろりーん☆*」
・「殺すには惜しい」マジメな顔して、意識を失った紫龍の胸おさわり中ムウ様。まさに、まさにおそるべき...!
・「ヨカッタネ紫龍!」揺さぶる貴鬼たん、ちょと硬直はじまってるっぽ紫龍☆
・「黄泉の国につうじる扉」に立つ紫龍byムウ様イメージ、すっげぇド派手!
・ここまでムウの館↑
・貴鬼たん「(紫龍がどうなったか)知らないよ これを届けに来ちゃったから」ムウ様、これ、完全に人払いですよね(笑)?
・貴鬼たん「出かけるときには眠ってるだけだったよ」
 新証言!原作では7日間、生死をさまよってたはず!?眠ってるだけ!?ムウ様、完璧に囲い済みじゃないでつか(萌エッ)!!!

・ムーハーッ!!!←これは単に、興奮して荒いミズの鼻息☆

・12話は待ちくたびれ貴鬼たん雲海クリアーから現れる紫龍のひとこと「ハッハッハッ 幽霊ではない!」じゅうよん歳でもない☆
・「生きてたのか!」とびはねー!貴鬼たんの喜びようったら。すっかり、なついてますv
・「すべてはムウのおかげだ...」青空にムウ様を思う紫龍!必見!!!
・聖衣も治ったところを見せつける紫龍のカンフーアクションポーズ!
・「このとおりだ!」いまで言うところの、どや顔ッス☆



自分的覚え書きでしたv
楽しすぎます、11&12話挿入のムウ紫龍エピソード♪
そしてそして、自分的らくがきをばv


これがウワサの、黄泉の国につうじる扉byムウ様イメージ!



大きなタマネギの下っぽ扉、
キンキンキラキラ光を放つゴールド後光、
足元にはドライアイスのごとく湧き上がる雲海!!!

・・・黄泉の国から連想されるであろう、辛気くささ、深刻さのカケラもございません(笑)☆
これはむしろ、黄金の国ジパングから来た少年!?
ムウ様のイメージ、壮大だなぁvおさすがですv


つづいてこちら。
12話より、必見シーンv



「すべてはムウのおかげだ...」

青空に、ムウ様を思う紫龍!!!
にゃはーっv

これ、捏造じゃないのでっ(苦笑)!
ホントにあるシーンですよっ(笑)!

アニメっぽく描いてみたけど果たせず残念な紫龍の横顔ですが、
「すべてはムウのおかげだ...」と遠い目をしたところ、
青空に、ムウ様の理知的なお顔、もちろんミニ絵ではない、が浮かぶのですっv

もうミズさん、ドッキドキしましたがな!

「すべてはムウのおかげ...」
「すべてはムウの...」

うひょひょv
ムウ様への絶大な信頼が感じられる、大事なシーンと位置づけておきますv

このころはまだ、恋心じゃないとイイv
でも、かけがえのない確かなものが芽生えてる感じで!………ぶはっ!←なにかが鼻から噴出した音☆


そしてラストは!
第10~12話より、ミズずベストシーン!!!


原作でも心をときめかせました、
出血がひどくてフラ~ッと意識を失う紫龍の限界を見極め、
ムウ様がカッコよろしく、さっと後ろにまわって抱きかかえるシーン。


それがアニメ11話で、このように↓↓↓










血液不足で肌が青い紫龍と、ちゃっかり胸おさわりムウ様!!!

今回視聴して、肌を青くすることで失血を表現する、というアニメの演出にいたく感心。
本邦初か!?いや、知らんけど。
ともかく、紫龍を青く塗るのが委員会初なのは間違いありません(笑)☆

しかしながら個人的に、とってもお気に入りのブルー紫龍v
そして、このムウ様の向かって左のお手手がイタズラお手手!

最初に紫龍をキャッチしたときは、↑のように、そっと胸に添える程度だったのが。
貴鬼たんに修復道具の指示をして、つぎに映ったときには、
お手手が紫龍の胸&ちくびーを弄んでるような位置に!!!

いわゆる、たまごを持つような、ソフトタッチぽい触り方なの!
ヤラスィーッ!このテクニシャン様め!見逃してあげないもん!
あれ、紫龍の意識があったら、いろっぺ声がでちゃうよとミズさん心配する。←せんでいい☆


この男、まさに、まさにおそるべき...!


ほんまかいなとダウトな方は、ぜひご覧になってください~♪
どう受け取るかはべつとして、シーンはすべて実在しまするよんv

さて、面白すぎて遠慮なくハジケましたが、そんなこんなで。

きっとドキがムネムネするだろうと思って見ました、原作「ムウの館」に相当する回。
確実に、ドキはムネムネしましたーっv
また新たにムウ紫龍エンジンを搭載♪

委員会の更新で愛を叫ぶ。
ムウ紫龍、アイラブユーv(・"・)(・-・)v

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